無用庵

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読書

日本史覚え書き2 

貫高制→土地の値段を金銭で評価する方法。
石高に換算するには「5をかける」ことが昔からの目安。
75貫→約400石。
500貫文の土地を持っていると言えば、それは年に500関門の税金(年貢)を治めているということ。1貫文=銭千枚(1000文)
1貫文=2反(2石)ということだが、1貫文=1石と決めていたところもあり、地方によってバラバラであった。

毛利元就の「座右の銘」は「百万一心」。解字して「一日一力一心」とも読む。

<井沢元彦「逆説の日本史9」小学館>
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