無用庵

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膝栗毛

大谷嶺(2000m) 

同じ職場のIさんと、Iさんの友だちのIさんと登る。


扇の要P8:20→新窪乗越10:50→大谷嶺11:45~12:30→トラバースルート→新窪乗越13:20→水場14:10→扇の要P15:00


大谷崩れ

日本三大崩れのひとつ 大谷崩れ


熊の皮剥

途中、クマがツメで木を剥いだ様子が見られる。

大谷嶺

標高1999.7mの大谷嶺に到着。
ガスがあがって時折、雨粒も落ちてきた。
行田山

山梨県ではこの山を「行田山」と呼ぶらしい。
早川町の建てた「行田山」の看板は、赤いペンキで大谷嶺と上書きされた上、行田の2文字が鋭利な刃物で削り取られていた。
同じ山に2つの山名があることは珍しいことだとは思うが、そこまでしてもう一つの名前を抹殺したいのだろうか。
下山途中に本降りとなり、かっぱを着て降りてきた。


自然に関する項目については、新しい記事で紹介します。
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