無用庵

<ブログなるホームページに我が日々の由無し事を載せむと思ふ>眉引

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【  2007年07月  】 更新履歴 

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  07.31.  【 絵画 】  妙国寺(遠江26番)   記事を読む▼
  07.31.  【 絵画 】  岩松寺(遠江25番)   記事を読む▼
  07.29.  【  チョウ目 】  サカハチョウ   記事を読む▼
  07.29.  【  サ行 】  センジュガンピ   記事を読む▼
  07.29.  【 生き物 】  カモシカ   記事を読む▼
  07.29.  【 膝栗毛 】  大谷嶺(2000m)   記事を読む▼
  07.28.  【  カメムシ目 】  ニイニイゼミ   記事を読む▼
  07.25.  【 読書 】  日本史覚え書き1   記事を読む▼
  07.23.  【 十七文字 】  あまさぎ   記事を読む▼
  07.19.  【  カメムシ目 】  オオヨコバイ   記事を読む▼
  07.18.  【 十七文字 】  曼珠沙華   記事を読む▼
  07.17.  【 丸ポスト 】  丸ポスト5   記事を読む▼
  07.17.  【 丸ポスト 】  丸ポスト4   記事を読む▼
  07.16.  【 膝栗毛 】  東海道(岡崎ー池鯉鮒ー鳴海ー宮)   記事を読む▼
  07.12.  【  トンボ目 】  オオシオカラトンボ♀   記事を読む▼
  07.11.  【  】  雨あがる   記事を読む▼
  07.10.  【 読書 】  農のある人生   記事を読む▼
  07.08.  【  チョウ目 】  ウラギンシジミ   記事を読む▼
  07.08.  【 きのこ 】  きのこ   記事を読む▼
  07.08.  【 日記 】  野猿   記事を読む▼
  07.08.  【 絵画 】  永宝寺(遠江27番)   記事を読む▼
  07.07.  【  トンボ目 】  ヤゴの抜け殻調査   記事を読む▼
  07.07.  【  ハチ目 】  クロヤマアリ   記事を読む▼
  07.06.  【  ハエ目 】  アオメアブ   記事を読む▼
  07.06.  【  トンボ目 】  ノシメトンボ   記事を読む▼
  07.01.  【 日記 】  ピーマン豊作   記事を読む▼

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妙国寺(遠江26番)  

絵画

妙国寺

島田市神谷城


妙国寺

妙国寺実景
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岩松寺(遠江25番)  

絵画

岩松寺

島田市菊川
歩き地蔵の伝説の寺。
寂しい山の中に一人では寂しいだろうと里人が旅人の多い小夜の中山に移してあげた。
次の日、この地蔵様はまた、元の場所がいいらしく戻っていたという。
足下には泥が付いていたため、歩いて戻ってきたらしい。
そのため歩き地蔵と呼ばれる。


岩松寺

岩松寺実景


巡礼道

登り口に巡礼道の道しるべがある。
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サカハチョウ  

 チョウ目

サカハチョウ

Araschnia burejana Bremaer.
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センジュガンピ  

 サ行

センジュガンピ

Lychnis gracillima.
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カモシカ  

生き物

カモシカ

Capricornis crispus.
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大谷嶺(2000m)  

膝栗毛

同じ職場のIさんと、Iさんの友だちのIさんと登る。


扇の要P8:20→新窪乗越10:50→大谷嶺11:45~12:30→トラバースルート→新窪乗越13:20→水場14:10→扇の要P15:00


大谷崩れ

日本三大崩れのひとつ 大谷崩れ


熊の皮剥

途中、クマがツメで木を剥いだ様子が見られる。

大谷嶺

標高1999.7mの大谷嶺に到着。
ガスがあがって時折、雨粒も落ちてきた。
行田山

山梨県ではこの山を「行田山」と呼ぶらしい。
早川町の建てた「行田山」の看板は、赤いペンキで大谷嶺と上書きされた上、行田の2文字が鋭利な刃物で削り取られていた。
同じ山に2つの山名があることは珍しいことだとは思うが、そこまでしてもう一つの名前を抹殺したいのだろうか。
下山途中に本降りとなり、かっぱを着て降りてきた。


自然に関する項目については、新しい記事で紹介します。
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ニイニイゼミ  

 カメムシ目

20070729195833.jpg


Platypleura kaempferi
やっと見つけました。
以前は、セミといえば、このニイニイゼミかアブラゼミだった。
今は温暖化の影響か、ミンミンゼミやクマゼミがよく目につく。


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日本史覚え書き1  

読書

一石=十斗=百升=千合
一石は一人の人間が1年に食べる米の量。
一石は一反の水田でとれる米の量。
一反は三百坪。太閤検地前は三百六十坪。(一坪は3.3平方メートル)
一石の米を買えるお金が一両。
<逆説の日本史1 伊沢元彦著 小学館 P56からP57を参照>
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あまさぎ  

十七文字

<青田より少し高めの朱色かな>眉引
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オオヨコバイ  

 カメムシ目

オオヨコバイ

Cicadella viridis
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曼珠沙華  

十七文字

<梅雨明けを待てずに赤き華出づる>眉引
曼珠沙華が今咲くというのは珍しいのでは無いでしょうか。
20070718233709.jpg

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あれまあ

少し暑い時があって、その後の長雨で低温が続きましたから、秋の花がポツポツと咲いているようです。
アセビがいまごろ蕾をつけてきたのには驚いています。
森のどんぐり屋 ▲EntryTop

気象の影響?

サクラやヒガンバナなど、「どうして咲く時期がわかるのかな?」と思っていた代表的なものなので、
咲いている時期が違うと「あれ?」と思ってしまいます。
狂い咲きや返り咲きなど普通のことなのかも知れませんね。
群生していれば別でしょうが・・・・・
今日はオミナエシを見ました。
mayobiki ▲EntryTop


丸ポスト5  

丸ポスト

丸ポスト5

名古屋市
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丸ポスト4  

丸ポスト

丸ポスト4

愛知県知立市
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東海道(岡崎ー池鯉鮒ー鳴海ー宮)  

膝栗毛

38.岡崎-(14.9km)-39.池鯉鮒-(11.0km)-40.鳴海-(6.5km)-宮
歩行距離:約32.4km
歩行時間:約9時間30分



東岡崎駅(8:35)→東海道(8:45)→矢作橋(9:30)→池鮒鯉(12:25)→境橋(13:25)→桶狭間古戦場伝説地(13:35)→愛の宿「有松」(15:00)→七里の渡し跡(17:30)→名鉄 熱田神宮前駅(18:00)


3連休の初日に出かけようと思ったが、台風4号接近のため天気の回復を待つ。7月16日(月)旅立ち。
岡崎二十七曲がり

東岡崎駅を出て、二十七曲がりを歩く。
遠くに岡崎城が見える。
宮崎あおい

みそ蔵

岡崎の八丁みその蔵が建ち並ぶ通りを歩く。
私は観ていないが、
NHKの連続ドラマ小説「純情きらり」のロケ地となった所らしい。
八名信夫さんや宮崎あおいさんの手形のモニュメントが建っている。
 池鯉鮒

池鯉鮒宿。
都市化で東海道の面影は少ない。
桶狭間

伝説桶狭間古戦場跡。
桶狭間の古戦場と思われる場所がもう一ヶ所あるようだ。
有松

間の宿「有松」
古い町並みが残っている。
有松絞りののれんがたくさん掛かっている。
鳴海の宿は、はっきりわからないまま通過。

七里の渡し

午後4時頃より小雨がぱらつくが、
無事、宮の七里の渡しの跡に到着。
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オオシオカラトンボ♀  

 トンボ目

オオシオカラトンボ♀

Orthetrum triangulare
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雨あがる  

雲



雲

夕方、1日中降っていた雨があがりました。
乱層雲(Ns)が東の空に抜け、巻積雲(Cc)が現れました。
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農のある人生  

読書

<農のある人生 瀧井宏臣著 中公新書>

野菜作りで学ぶことも多い。剪定しないと実りが少なくなるのは、おそらく人生でも同じ。(p13)

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ウラギンシジミ  

 チョウ目

ウラギンシジミ

Curetis acuta


ウラギンシジミ

私の手にも乗ってくれました。
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ごぶさたしています。
この子、敏捷なわりに乗ってくれることがありますね。
ずっと以前箱根阿弥陀寺だったと思いますが
寝転んでいたら指にとまってきて離れなかったことを思い出しました。
grassmonblue ▲EntryTop

コメントありがとうございます。
ウラギンシジミとは初めて出会ったのですが、
ご指摘の通りとても敏捷でした。
まさか自分の手に乗ってくれるとは思わなかったので
感激しました。
コメントこそ差し上げませんが、
grassmonblueさんのmy蝶アルバム楽しみに
拝見させてもらっています。
mayobiki ▲EntryTop


きのこ  

きのこ

永宝寺に生えていた「きのこ」です。
きのこ

桃のような色つやをしています。

きのこ

こちらもピンクがかって同種かなとも思うのですが、
反り返っています。
ドクベニタケかな?(Russula emetica)

きのこ

こちらは、抹茶掛け?
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野猿  

日記

野猿

永宝寺には「野猿」があります。
「野猿」とは橋の代用品で「川」を渡るのに、
ワイヤーロープにかごをのせ、
自分の力で縄を引っ張って、
向こう岸に渡る原始的な乗り物です。
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永宝寺(遠江27番)  

絵画

永宝寺

菊川市公文名


永宝寺

永宝寺

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ヤゴの抜け殻調査  

 トンボ目

ヤゴ

池でヤゴの抜け殻を集めました。
名前は検索中です。
詳しい方は教えてください。


ヤゴ

シオカラトンボ?


ヤゴ

ヤンマ科とは思うけど・・・


ヤゴ

これも、シオカラトンボかなあ?
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クロヤマアリ  

ハチ目

クロヤマアリ

Formica japonica
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アオメアブ  

ハエ目

アオメアブ

Cophinopoda chinensis
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ノシメトンボ  

 トンボ目

ノシメトンボ

Sympetrum infuscatum
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ピーマン豊作  

日記

ピーマン

今日は朝から、畑の草刈りをしました。
茄子、ピーマンがたくさんとれました。
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